送料無料ちょっとした手土産に【おすそ分けパック200g×4袋】

送料無料ちょっとした手土産に【おすそ分けパック200g×4袋】

販売価格: 3,700円(税込)

在庫数 12月から販売開始予定

おすそ分けパック サイズL (小分けパック200g×4袋)オリジナルパッケージ入り
小分け袋になっているのでおすそ分けにも使えます。贈答用としてもお使い頂けるパケージと美味しい市田柿です。

 

今シーズンからの完全オリジナルパッケージにリニューアルしました。

一番のこだわりはチャック付にしたことです!

200グラムと少量ではありますが、最後までぽってりと柔らかさを保つためには外せないポイントでした。

袋は通気性の無いガス袋で脱酸素材も入っていますので、未開封で冷凍保存していただければ来シーズンまで市田柿を一年中楽しんで頂くことも可能です♪

ですが山中屋では旬の物を旬に召し上がって頂きたいので通年販売は致しません。

是非一年にこの時期にしか出来ない旬の市田柿のご注文をお待ちしております。

ちなみに園主の美味しいと思う食べ頃は、届いて一週間ほど冷蔵庫で休ませてからがオススメです!

 


 

果肉が厚く、ぽってりと柔らか。自然な甘さが大好評です

山中屋の市田柿

 

 

南信州高森町・市田柿のふるさと

長野県南部の伊那谷地域では、お正月元旦に「市田柿、豆、栗」の3つを、朝茶と一緒に食べる風習があります。

「まめで、くりくり、かきとる」

まめ・・・・信州の方言で「元気」という意味

くり・・・・「かち栗」の言葉から、縁起の良い食べ物とされてきました

柿・・・・福を「かき」集める、「かき」撮るという意味で、市田柿は縁起の良い食べ物とされてきました

元旦にこの3つを食べる意味は、3つの食べ物が縁起が良いということと、歯固めの意味もありました。

歯固めとは、長寿を願い、正月三が日に鏡餅や猪肉などを食べた行事で、歯ごたえのある食べ物を食べることで、長寿を祝うという年中行事としう意味もありました。

古き良き伊那谷の文化として、お正月にはぜひ高森町の市田柿をお召し上がり下さい。

 

商品仕様

商品名 山中屋の市田柿800g(200g×4袋)
原材料名 柿(長野県下伊那郡高森町、松川町産)、酸化防止剤(二酸化硫黄)
生産地 長野県下伊那郡高森町
内容量 800g(200g×4袋) 
等級・サイズ 優品・L
保存上の注意 高温多湿、直射日光を避け涼しいところで保存してください。あたたかいところに置くと干し柿の表面の粉が溶けてしまいます。
保存期間 未開封で製造から60日

他の写真

  • 山中屋の市田柿は、じっくりと熟成、乾燥させるため、
    出荷がお歳暮のシーズン(12月上旬)に間に合わない場合があります。
    申し訳ありませんが、お歳暮にお使いいただいているお客様にはご理解をいただき、美味しくなるまでお待ちいただいております。
送料無料ちょっとした手土産に【おすそ分けパック200g×4袋】

販売価格: 3,700円(税込)

在庫数 12月から販売開始予定